- EV-Lightの機能は標準装備
- 条件設定をおこなうと、10年分の将来P/L、B/S、CFを自動作成
- 将来のシナリオを倒産確率モデル、社債格付モデル、調達コスト(スプレッド)推定モデル、企業価値推定モジュールなどにより客観的に評価 第三者に対する高い説明力が特徴
- 高度な継続価値計算機能、ベータのアンレバ、リレバ計算機能追加などのWACC計算機能
- 多数の将来シナリオを作成し、統合的に維持管理し、比較評価するという困難な作業もEV-Basicがあれば楽々
- 作業プロセスは定型化されているので、複数の人が同時に共同作業に参加できます。キーワードは投資分析/案件審査の品質と生産性アップ
その他、貸付債権時価評価機能、M&Aシミュレーション機能、公開・非公開企業の財務データインポート機能、劣後ローン、債券型優先株評価機能など、多彩なオプションメニューを追加することが可能です。以下の機能一覧をご参照下さい。