| テーマ: | CPC-IAJ資本コスト・データ事業で提携 | |
弊社(以下CPC)とイボットソン・アソシエイツ・ジャパン株式会社(以下 IAJ)は企業価値評価のためのデータベースの構築と販売で提携することに基本合意しました。 当面、お互いのプロダクトとサービスの顧客開拓で協力することから開始し、将来的にはデータベースを共有し、企業価値評価のためのソフトウエア販売とコンサルティングなどの分野で共同事業を目指します。 IAJは、米国Ibbotson Associatesの方法論にもとづく株式リスク・プレミアムやベータ(β)の推計データを提供しており、主な取引先は会計士、M&Aコンサルタント、投資銀行、事業会社の経営企画・財務部門などで、顧客数は約300社のお客様にサービスを提供しております。 両社は業務提携を記念して、3月2日(金)に都道府県会館(永田町)で顧客向けセミナーを開催いたします。
イボットソン・アソシエイツ・ジャパン株式会社 |
(2007年2月1日) |
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| テーマ: | 木島 正明 氏 当社技術顧問に就任 | |
| 木島 正明氏は、金融工学に関わる各種研究、数多くの著作物を残しており、日本における当該分野の第一人者の一人ですが、今般、実務界との共同作業を行うことで実証研究にも役立てたいというご意向を受け、今後、弊社受託プロジェクトへの参画および共同研究等を進めて参ります。 |
(2006年7月1日) |
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| テーマ: | 『海外企業版:信用リスク計量化モデル』を開発 | |
| 弊社では今般、“未公開企業”を含む世界中の事業法人・金融法人を評価する信用リスク計量化モデルを開発いたしました。 本モデルをご導入いただくことにより、 ・外国企業(含む金融機関)に関する信用リスク評価 ・海外取引先の常時モニタリングやアラーム管理 ・外国企業に関する信用格付制度の導入 が可能となり、統一された尺度によるグローバルベースでの信用リスク管理が実現できます。 本サービスに関する詳しい内容は弊社担当窓口までお問合せください。 ご連絡をお待ちしています。 担当:鈴木、法月(TEL:03-3524-7220) |
(2006年1月16日) |
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| テーマ: | 『CREDITSurfer ONLINE』を発表 | |
| 法人営業支援、企業分析評価、与信取引評価を総合的にサポートするインターネットASPサービス『CREDITSurfer ONLINE』を発表しました。 本サービスでは、従来の『CREDITSurfer for Syndicated Loans』の機能のうち、特に、企業検索機能、信用力分析機能、プライシング機能を大幅に拡充し、収録社数も約8万5千社に拡大、主に金融機関を始めとする法人向けの与信取引を行う企業様向けの業務支援サービスとして運営してまいります。 Web上の企業信用情報サービスとしては珍しい定額制の料金体系を採用しておりますので、契約後はすべての情報が使い放題となり、大変お得かつ便利です。 |
(2005年10月20日) |
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| テーマ: | 『CREDITSufer for Syndicated Loans』 発表会のご案内 | |
| 新日鉄ソリューションズ株式会社様と共同で、シンジケートローンへの投資判断をサポートするサービス『CREDITSurfer for Syndicated
Loans』を開発し、大手町サンケイプラザにて発表会を開催しました。 このサービスでは、中小企業4万社、大企業8千社のデータベースに自由にアクセスし、個社の財務指標を業界平均と比較したり、推定デフォルト確率やモデル信用格付を参照することができます。シンジケートローンのプライシング機能も充実しております。(未収録企業も財務数値を入力すれば評価可能です。) また、Webベースのサービスですので、システム導入の手間は一切かかりません。 |
(2005年4月14日) |
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| テーマ: | アイワイバンク銀行(現、セブン銀行)社長 安斎 隆 氏 当社顧問に就任 | |
| 安斎氏は、日銀の理事、公的管理下の日本長期信用銀行頭取を経て、現在アイワイバンク銀行(現、セブン銀行)の社長をされておられます。信用リスク問題に深い造詣をお持ちであることに加え、実際の企業経営手腕も高く評価されています。当社が、今後日本の金融インフラの一部として貢献できるための道筋を長期的な視点から指導して頂くこと期待しています。 |
(2004年12月1日) |
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| テーマ: | 『EVシリーズ』の2005年1月末リリースを発表 | |
| 『EVシリーズ』は『再生マネージャーを』進化させたものです。 リサーチ機能と株式投資分析機能を大幅に強化しています。 これまで最低利用単位を3ライセンスとしていたものを1ライセンスに変更しました。 ユーザーがニーズに合わせて、コストパフォーマンスの高いプロダクトを選ぶことができるように、EVライト(実績分析、業界リサーチ)、EVベーシック(ライト+将来シナリオ設定・分析)、EVマスター(ベーシック+債権プライシング+株式投資分析+ポートフォリオ分析)を用意しました。 EVシリーズのリリースは2005年1月末を予定しています。 |
(2004年11月25日) |
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| テーマ: | 『再生マネージャーIII 』ハンズオンセミナー実施 | |
| 具体的な事例を 『再生マネージャーIII』 を用いて分析することにより、再生マネージャーIIIの機能をよりよくご理解頂くセミナー(3時間コース)を実施しました。 |
(2004年9月30日) |
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| テーマ: | 「中小企業再生サポートシステムII」をリリース | |
| 我が国中小企業の企業再生業務を支えるシステムインフラ:中小企業再生サポートシステム(CSS)がバージョンアップされました。 CSSIIでは将来性分析が簡易に行なえる診断機能が追加されるとともに、経営計画策定に関する操作性が大きく向上しています。本製品に関するご質問、導入に関するご相談はCRD運営協議会または弊社担当窓口までお問い合わせください。 ※中小企業再生サポートシステムは中小企業基盤整備機構(旧・中小企業総合事業団)、全国の中小企業再生支援協議会、さらにCRD運営協議会に加盟する政府系・民間金融機関約30社にご利用いただいています。 |
(2004年7月13日) |
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| テーマ: | 「再生マネージャーIII」ポートフォリオ・モジュールをリリース | |
| このたび企業再生ビジネスを強力にサポートするプライシングソフトウェア:再生マネージャーIIIに、新機能「ポートフォリオ・モジュール」を追加しました。 再生マネージャーIIIは再生対象企業の個別分析(含む時価計算)をサポートしていましたが、ポートフォリオ・モジュールを使うことにより複数企業の将来シナリオの自動設定およびポートフォリオ分析を一括して実行することができるようになりました。 既に、本機能を使って数百件単位、千億円単位のポート時価の分析もおこなわれており、金融機関、再生ファンドによる企業再生ビジネスがいよいよ実務段階に入ってきたことが感じられます。 詳しくはこちらをご覧ください。 |
(2004年6月) |
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| テーマ: | 「再生マネージャーIII セミナー」 | |
| サンケイホール |
(2004年6月21日) | |
| テーマ: | 「CREDITSurfer Ver.2.5」を製品発表 | |
| 弊社では新日鉄ソリューションズ株式会社と共同で「CREDITSurfer ver.2.5」を開発し、このたびリリースをいたしました。 (本製品にご関心のある方はこちらから) |
(2004年6月7日) | |
| テーマ: | 「CREDITSurfer セミナー」 | |
| サンケイホール |
(2004年6月7日) | |
| テーマ: | 「中小企業再生サポートシステム 紹介セミナー」 | |
| CRD運営協議会 |
(2004年2・3月) | |
| テーマ: | 「再生マネジャーIII セミナー」 | |
| サンケイホール |
(2004年1月) | |
| テーマ: | 「再生マネジャーIII ハンズオンセミナー」 | |
| 新日鉄ソリューションズ |
(2003年12月) | |
| テーマ: | 「再生企業向け貸付債権のリスク管理について」 | |
| 東京リスクマネジャー懇談会 | (2003年10月) | |